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I went to Tono in Iwate Prefecture during Golden Week.
Tono is a famous district for folk tales. While sightseeing Tono area, I found there was an artificial village consisting of several houses with thatched roofs and some oldstyle barns. In a hotel where I stayed, there was a special service for guests whom a local grandma named “kataribe” spoke old folk stories to. It was glad that old conventions of tono district remained as a local redevelopment movement, but I didn’t feel it satisfactory in resent Tono , where I had been for the first time about 30 years ago. ![]() ![]() ![]()
健康 - エキサイトニュース
一ヶ月以上、ブログを休んだ。その間、ビンラディンが殺され、浜岡原発がバカ菅の思いつきと人気取りで停止となった。 早く菅を取り替えてほしい。三流人間過ぎる。中身が空っぽ。多分、青春時代に本を読んだことがないのだろう。人間味がない。自己中である。 そんなのが首相をする日本も悲しいものだ。 これから日本はどんどんダメになる。日本がだめになって得する国を考えてみろ。アメリカと中国だ。 日本をよくするにはどうすれば良いか。かつて日本は大きな変革のあと、良い国に向かった。 古くなった制度やダメな奴をリセットするのだ。そうすると中途半端にずるいヤツラや自己中のヤツラは逃げていく。リセットされるのが嫌だからサッサと逃げる。 女にもてるために学生運動をして、選挙に勝つために市川房枝を騙して市民運動家などと嘘をいいてきたのだから、中身がないのである。 そうすると本物しか残らない。 オサマビンラディンは本物であった。アメリカと戦い、そして殺された。アメリカも馬鹿だ。あんなやり方で殺してしまっては、絶対に良い方向に向かわない。 殺し合いがずっと続く。 そろそろ官僚叩きはやめるべきだ。官僚が弱くなることは日本がだめになることと同義だと認識すべき。官僚たたきはアメリカの陰謀である。 先週、台湾に行った。台湾は良い。日本シンパが多い。普通ならみんな日本人好きになるはずなのである。 写真は九份の夜景と花連の渓谷、そして台湾の靖国である。 ![]() ![]() ![]() # by ys1042734 | 2011-05-10 19:50
ネットコラム - エキサイトニュース
1220.html" target="_blank">国際総合 - エキサイトニュース そろそろ、放射能の汚染が本格化してきた。 みんな、自分と家族のために外に出るときの対策、飲み水、食料品などでは自己防衛しよう。原発事故に関しては人災なので、今回の僕らの苦難を許しては駄目だ。 妊婦、乳幼児は時間と金があれば西にとりあえず退避した方が良いかもしれない。 放射能をなめない方が良い。
3月11日地震発生後、NYタイムズに掲載されたコラムニストの記事を紹介します。クリストフ氏の記事は日本でも海外メディアからの激励文の一つとして簡単に概要は報じられています。以下は全文です。
日本への弔問そして称賛 Sympathy for Japan, and Admiration 筆者:ニコラス・クリストフ Written by: Nicholas Kristof ニューヨーク・タイムズ・オンライン、3月11日10:33 A.M. 本日、巨大地震に遭われた日本の皆様に心からお見舞い申し上げます。 日本を襲ったこれまでに記録された内最大規模の地震であった。しかし、1995年当時、ニューヨークタイムズ東京支局長として勤務しており、神戸地震を取材した私は、ここで伝えなければならない:「これからの日本を注目してほしい。必ず、私達にとって学ぶものがあるだろう」 日本政府は地震にうまく対処したわけではない。1995年の地震の際、日本政府は救助活動の管理を誤った。他国から送られた薬品や捜索犬の入国を規制した。地震後の2,3日間がれきの下で生存していた人々は、政府の無能力さのために命を落としてしまった。 しかし、日本の人々は真に高潔で、忍耐強く、冷静で、規律正しかった。日本語に“我慢”という言葉がある。この言葉にぴったり当てはまる英語の訳語はないが、あえて訳せば“toughing it out”であろうか。正に、神戸の人々はこの我慢を実践した。勇気を持って、団結して一つの目標に向かう彼らに私は畏敬の念を抱いた。 日本に住んでいる間、私はいつも日本の規律の正しさや礼儀正しさに感動した。しかし神戸地震後、その感動は以前にもまして深まった。神戸港はぼぼ全面的に破壊され商店のガラスは壊れた。私は救援物資の略奪や暴動事件を探した。そして、二人の男が店から商品を盗んで行ったと言う商店主を見つけた時は喜んだものだ。私は意気込んで次のように尋ねたと思う: 「自然災害を利用して同胞の日本人が犯罪をおかすことに驚きましたか?」 商店主は驚いた顔で私を見て答えた: 「盗難を犯したのは日本人ではありません。外人でした」 日本には部落民がおり、また韓国人に対する差別もある。しかし、他の国々と比べると、日本には極貧に該当する人は少なく、皆が共通した目標を持っている。中流階級人口が多く、企業の最高幹部も高額の報酬を受け取っていない。日本の社会組織には共通の目標が根付いており、自然災害や危機の後、それは特に顕著に現れる。 私は日本を誉めすぎたくない。日本人の礼儀正しさによって、学校や職場でのいじめの実態、やくざの不法行為、政治家や建設業者は国民から得る不正な利得が隠されている。しかし、神戸地震後、やくざの人々さえも被災者に物資を提供していた。そして、日本の社会構造は決して壊れなかった。‘しわ’さえ寄らなかった。 冷静さは日本語に組み込まれている。日本の人々はいつも“しかたがない”と言う。そして、最もよく使われているのは“がんばって下さい”である。自然災害は日本の“運命”の一部とみなされている。この“運命”という語の“運”は動き、“命”は生である。私は、ある本の中の文章-16世紀に日本を訪れたイエズス会員が書いたものであると思う-を思い出す。そのイエズス会員は地震に遭った村を訪れた時、地震の数時間後に住宅の再建にとりかかる村人達を見たという。 不平を言わず、団結して回復しようとする力は日本人の魂にしみ込んでいる。上の息子を日本の学校に一時期入学させた。その時幼い子供たちが冬の間でも丈の短いズボンで学校に通っていたのを決して忘れない。子供たちは風邪を引くだろうと心配したが、これも子供達に“我慢”を教える一つの方法であった。そして“我慢”によって日本は第二次大戦から立ち直り、1990年代にバブルがはじけた後も“失われた10年”に日本人は耐えた。実際、日本人は少しは不満を表現した方がよいのではないか-そうすれば政治家の対応が改善されるだろう。 自然に対する考え方に違いもある。アメリカ人は自然に対峙した時、それを抑制しようとする。一方、日本人は、人は自然の一部、自然の流れに乗らざるを得ない、と考える。‘自然の流れ’には過去において数えられないほど日本を襲った地震も含まれている。1923年の関東大震災では10万人の命が失われた。“Nature”を表す日本語の“自然”という語は100年ほど前につくられた近代語である。というのはそれ以前にはその概念を表現する必要はなかったのだ。神戸地震の後、ニューヨーク・タイムズのエッセイに私は同様の意味のことを書き、日本の偉大な17世紀の俳諧師である芭蕉の俳句を引用した: The vicissitudes of life. Sad, to become finally A bamboo shoot. 日本人の回復力と忍耐力に私は高潔さと勇気を見る。そして、日本の人々はこれからそれを発揮するだろう。日本の社会構造の確かさ、その強さと回復能力を見る時だ。今後、日本人は団結して回復に努めるだろう。米国の政界における骨肉相食とは全く反対の状況だ。私達は日本から学ぶことができるだろう。 日本に哀悼の意を表す。そして最深の弔問と称賛を。 原文: http://kristof.blogs.nytimes.com/2011/03/11/sympathy-for-japan-and-admiration/?emc=eta1
ネットコラム - エキサイトニュース
少し前にIPADのGPS対応64GBのものを買ったが、すべてが遅く使い物にならず、ホコリをかぶっている。 買って損した気分であるが、どうして昨年はあんなにIPADが大騒ぎになったのかわからない。宣伝のうまさだと思う。
科学・環境 - エキサイトニュース
欧米のキリスト教社会の連中には、自分たちの世界観が一番正しいと思っている人々がたくさんいる。この映画“コーブ”を作った人々もすいうう連中だ。 キリスト教は異文化を弾圧する。それがイスラム教国家との対立にもなっている。しかし、それはもう古い。キリスト教文化が一番良いのではく、世界は多様化しつつある。 中国、インドが経済的に力をつけてくれば、米英のいうことを一方的にきくことはないだろう。
政治 - エキサイトニュース
民主党はすでに終わっています。 話題は菅首相が退陣か解散かどちらをいつ選択するかということになっています。 総選挙後の政権はどうなるのだろうかということが今は関心を集めているのではないでしょうか。民主党は政権を失うのは確実であるし、かといって自民党が政権を奪取できるわけでもない。 日本の場合、すでに政党政治は終わっているのかもしれない。政党に主義主張があり、それに基づく政策があり、国民は自分の支持する政党に投票するという政党政治は意味がなくなっているのだと思います。 すでに政党別でなく、みんな党のように政策別に政治グループを作る方向が生まれているし、今後それが強まるであろう。 (ロンドンの裏町) ![]() ![]() ![]() ![]()
国際総合 - エキサイトニュース
最近のアラブ諸国の民主化の嵐を見て、北朝鮮にチェニジアやエジプトのような政府転覆が起きないように祈るだけである。 もちろん独裁者による独裁政治は良くない。しかしチェニジアやエジプトと違い、北朝鮮で政府転覆が生きた場合、大量の難民が発生し、韓国や中国にダメージを与えそうだからだ。 転覆される政府の国内状況によっては、今回のリビヤのように内戦状態になるケースもある。北挑戦ではどうなるか分からないが、金王朝の人々は簡単に権力の座を引き渡すはずがないから、最後まで武力による闘争になるのではないか、と思う。リビヤのカダヒィ大佐のように徹底抗戦なるのではないか。
社会総合 - エキサイトニュース
同じような独裁国家でもリビアと北朝鮮を比べると面白い。リビアはヨーロッパが近いせいか、民主化運動も独裁政権批判も具体的で政権転覆が真近いことが良くわかる。 それに比べて北朝鮮は民主化運動も独裁政権批判も具体的にはならない。北朝鮮の国民が独裁政権を受け入れているかのような状態である。 この2つの国の違いはヨーロッパとアジアの違いであるように思えてならない。オープン型のヨーロッパとクローズ型というか抑圧的なアジアという構図だ。 (ロス郊外) ![]() ![]() ![]() ![]()
国際総合 - エキサイトニュース
このアサシン氏については、各国政府が一生懸命につぶしにかかるであろう。 各国の秘密文書が開示されるという前代未聞の事件である。 このアサシン氏に思想的な背景や政治的なバックグランドがどうなっているのかは知らない。 しかし、一般庶民にとって各国の本音が判るのでこのアサシン氏の行為は快挙だといえる。
国際総合 - エキサイトニュース
アラブ諸国に起きた動乱は、中国にも飛び火しそうな状況が少しある。 しかし中国はインターネットへの今までの検閲システムと、グーグルなどのコントロールが効かないネットへの警戒とで、これ以上広がらないように押さえている。中国でアラブのような動乱が起きては日本へのダメージは相当なものだ。中国政府はぜひ押さえてほしい。 なぜアラブの国々では民衆の流血を伴う反政府運動という形を取らなけれな政権交代ができないのか、民主主義が進んだ我が国の人々には理解しがたいことであろう。 こういうアラブの国々ではそれだけ民主主義のインフラ整備がなく、とまともな選挙が難しいということなのだろう。だから独裁的な長期政権が生まれる。 しかし我が国は政権交代は果たしたものの、交代した新政権がまた旧政権のような政策をマニュフェストを無視して戻してしまった。こういう情熱も、意地もない、恥知らずの政治家が政治を行っている我が国のような国もある。ダメはダメでもこちらの方が深刻なのかもしれない。 (シンガポール) ![]() ![]() ![]()
政治 - エキサイトニュース
78才の石原さんが都知事選に立候補するのは止めた方が良い。 いかにも歳を取りすぎている。 いまから40年ほど前、初めて参議院選に当選したとき、石原さんに会ったことがある。 日本酒一斗樽を持って学生の集まりに来た。 その時は38歳。 止めたほうが良い。
国際総合 - エキサイトニュース
この一連のアラブ諸国での騒乱は、まだよくわからない。 自由がない民衆が民主化を要求していると言うが、それだけなのか。 もともとイスラム国家は厳しいイスラム教の下で宗教的戒律をまもり統治されていたから、 所謂、民衆による民主化の要求が起きているというのが、にわかに納得がいかない。 反イスラムの動きでもないとすれば、単に長期政権に対する単純な反発なのではないか。 今の状態に満足がゆかない理由を長期政権のためにそうなっているということなのか。 どうも民主化でもないし、反イスラムでもなく、現政権に対する単純な不満という気がするのである。 (ワシントン、スミソニアン) ![]() ![]() ![]()
政治 - エキサイトニュース
しばらく自宅のパソコンがダウンしていて、連休にヨドバシカメラに行って新しいのと入れ替えた。今のパソコンは以前のに比べつと大変高性能なスペックに変わった。 今菅内閣の不人気は、すでに所謂小沢問題ではないことは明らかだ。にもかかわらずこのような結論が出てしまうとは、もうだめだ。この内閣は。 結局、民主党は政権を担う能力がなかったということか。菅さんとか岡田さんとか仙石さんを見ていると、面が野党ズラしている。深みがなく薄っぺらなのだ。 昨日、一色正春氏の話を聞いた。例の尖閣列島ビデオをユーチューブに流した元保安官だ。一般の人なのに非常に落ち着いていて、ユーモアたっぷりに事件のあらましを語っていた。 その中で石原都知事も来て、一色氏を英雄として讃え、尖閣列島の問題を力説していた。 ![]() ![]() # by ys1042734 | 2011-02-15 06:35
政治 - エキサイトニュース
どうして市と府ではダメなのか、よく判らない。 橋下知事の場合、知事にならなかったとしても、タレント業などで稼げるからこういう発言なのであろう。 大阪は抜本的に改革しなければダメだ。 よく中国人でどんな人たち?、中国で商売するってどんなこと?、と聞かれるが、凄く我欲が強い大阪人(中には控えめな人もいるが・・・。)が13億人になったと思えばよい、と答えている。
小沢民主党元代表が強制起訴された。
今までの流れで言うと、当然の流れであり、改めて特別のニュース性はない。 検察が起訴できないと判断したものを有権者から選ばれた素人の数名が検察審議会で起訴すべきであると結論を出して、今回の起訴である。 有罪になる可能性は100%ゼロであると言う。 何のための裁判なのか、理解できない。 時間とお金の無駄である。 (ロンドン) ![]() ![]() ![]()
コラム総合 - エキサイトニュース
最近の寒さは非常に厳しいので、先々週の日曜日にユニクロでヒートテックのアンダーウエアーを数枚買った。 翌日の朝、シャワーを浴びたあと早速それらを着て出勤したところ、まあまあ着心地が良かったので、更に枚数を揃えようとユニクロに行くと、値段が1000円程度のものが1500円になっていた。 店員に尋ねると週末割引で、ウイークデーは元の値段だと言うこと。早速、買うのを止めた。 この価格戦略は良くわからない。 値段さが曜日だけで1/3も違うのはなぜなのか。 合理的な理由があるのか。 それとも単に土日の客寄せなのか。 確かに平日より土日の方がよほど衣料品の販売量が増えるのはわかる。 選択と集中戦略なのか。 土日に集中的に客寄せすることで、他社店舗を干上がらせる戦術なのか。 (最近、撮った日本の写真) ![]() ![]() ![]() ![]()
政治 - エキサイトニュース
一部菅首相の取り巻きは首相がダボス会議にでることで、日本の国際対応の浮上に利用しようとしたらしいが、逆効果である。 英語もできない、国際対応も不慣れでは逆にイモと見られるだけであり、厳しい外国人の目からは尊敬されることはない。 演説は日本語でよい。しかしそれ以外のランチやディナーの席で英語でコミュニケーションをとることが重要なのだ。 政治家を目指したのならば国際舞台での活躍も想像できただろうし、その際、英語が重要であると理解できた筈だ。何十年も時間が合った筈だ。安倍さんや麻生さんすら、そのくらいの準備はした。小泉さんも鳩山さんも留学経験があるとはいえ、英語はこなした。 英語が好き嫌いではなく、菅さんレベル特別の取り得のない小物の政治家(田中角栄、小沢さんぐらいの大物になれば別)にとって、絶対条件なのである。それをして来なかったことは性格というか体質というか、本人は本質的に怠慢であったということであり、そのことは経済や金融、軍事、国際政治にも言えることであるから、その姿勢を非難しているのだ。 あんまり世の中を舐めてはいけない。 (ロサンゼルス) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
政治 - エキサイトニュース
この国民共通番号制はもっと早く実現すべきであった。 個人情報だとかプライバシーとか言う輩がいるが、日本よりずっと個人主義で、プライバシーにうるさい国である欧米諸国はとうに導入している。番号制があったからパライバシーが守られなかったという話は聞いたことがない。 10、5、3とか9、6、4とか言われる所得捕捉率は、国民の中に不公平感をもたらして来た。税と保険料を厳しく徴収するのだから、いくら収入があるかということを把握するのは当然だった。 課税所得がいくらかを把握するのも必要だが、保険料や税金の徴収も実際は大きな問題になっている。国保や国民年金の保険料徴収率は70%前後ではないかと思う。この保険料不払いの人々も結局公的な扶助で助けられるのであるから、正直者はバカをみる、ということが正しいことになってしまう。それでは国が回らないから、強制徴収やペナルティーなどの何らかの徴収の方も工夫が必要だ。 (続いてシドニー湾) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
政治 - エキサイトニュース
もう菅首相はダボス会議へ出発したのだろうか。総理になって辞めるまでに、セレブリティー会議、ダボスに出たかったのであろう。この会議はG7などと違って何かの目的のある課題解決型の会議ではないらしい。大きいサロン型の会議で、有名人や政治家が集まってそれぞれに発表会やディスカッションをするらしい。用事もないのに老後の楽しみとして写真でも記録にとっておきたいのだろう。 英語のできない菅さんは通訳と一緒に会場を回るのだろう。通訳と回る人は日本の総理ぐらいのものだろう。 普通の国であれば総理になるような人は高等教育を受けているから英語ができる。 英語ができないからと言って恥じることはないが、政治家としてやるべきことをやらないのであれば、話は別だ。あの漢字が読めない麻生さんも英語はできたらしい。政治家を志すもの、英語ができなくては失格だ。 (シドニー湾) ![]() ![]() ![]() ![]()
政治 - エキサイトニュース
政府の動向、方針はTPPを推進するようだ。 しかしTPP自体の全貌がわからない。 アメリカの戦略もわからない。 TPPに参加するか否かの判断は、まだ難しいと思うが、 早くも賛成派と反対派で論争が始まっている。 (自宅の近所の朝焼けと、日本式庭園や天安門などの中国) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
社会総合 - エキサイトニュース
同じような覚せい剤の密輸で、昨年3名の日本人が北京で死刑判決を言い渡され、処刑された。随分と甘い処分であり、不公平感もある。 菅首相の演説が国会であった。いつもより大声だったという評価。内容はTPP、税と社会保障、小沢問題の3点のみ。 TPPは悩ましい。農業問題や関税問題だけでなく、アメリカが参加してからは非関税障壁問題になり、郵政や金融問題になるからだ。第二の対日改善要望書だ。 アメリカの意図はまだ明確ではないが、菅首相の能力では対応不能であろう。 (まだ若かったゴールデンのナナとオーストラリアの写真) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
政治 - エキサイトニュース
戦略と最も無縁な首相がこの菅首相であろう。市民運動家上がりであるから、街の不満の御用聞きだったのである。主婦の不満の捌け口を受けて政治的活動をしていただけなのである。 だから政治もわからないし、経済もわからないし、とても日本の国家戦略を造れるような器ではない。英語もできないのであるから、街のおじさんと同じレベルなのである。 まぁ、特許申請ぐらいはできるだろうが、いまの特許事務所では使い物にならない。英語ができないので、国際特許ができないからだ。 (ワシントン) ![]() ![]() ![]() ![]()
社会総合 - エキサイトニュース
新聞の読者離れは必然であろう。今はネットで必要なニュースは簡単に取れる。毎月数千円も支払って新聞を購読する意味がなくなっている。 またどこの新聞を読んでも同じ記事であることも読者離れの原因だ。ニュースに関する記者固有の意見はほとんどなく、事実を垂れ流しているだけであるから、飽きられる必然にあった。 しかしネットのニュースも、スタジオにゲストを呼んでトークショーをしているだけで、まだ事件や事故の現場で取材するというところまでは行っていない。しかもスポット的な番組で24時間のプログラムではない。アメリカの新聞社のように日本の新聞社の記者の首切りが始まったら、ネットニュースで採用して、全国の事故や事件を報道できれば、紙媒体対ネットの決着もすぐにつくに違いない。 (ロンドン塔の内部) ![]() ![]() ![]() ![]()
ネットコラム - エキサイトニュース
誰の責任か、と言えば1985年のプラザ合意までさかのぼるのかもしれない。企業が景気が悪くて大卒新人の採用を抑えなくてはならない、という理由は原因がひとつや二つではない。 失業やフリーターの問題ではよくアメリカの失業率が9%以上あるから日本はマシだ、という人がいるが、アメリカやイギリス、フランス、ドイツと、日本を一緒にしてはいけない。言いにくいが、かの国々の失業者は肌の色や人種や言葉が違う移民たちである場合が多いのだ。 同じ人種で同じ言葉を使い肌の色も同じの中での失業率ではない。日本のこの状態は、どこかで自分だけよければ良いという発想がある。もともとイギリス人やドイツ人やイタリヤ人やユダヤ人、ポーランド人の集まりであるアメリカの発想だ。 昨日、ある勉強会で2000万の年収の人も100億円の年収の人も所得税率が最高40%ではおかしいのではないか、もっと累進性を高めるべきだ、と発言していた人がいた。しかしすぐに反論が出て、日本の税率は高すぎると欧米の例を出して反論していた元官僚の銀行屋さんがいた。それもその国の背景を無視した発言だった。 先進国の同一民族の国家で、累進性が低い国はあまりないと思う。北欧諸国は同一民族性が高いが、所得税の累進性もきつい。一方、アメリカのような移民国家は所得税の累進性で税収を上げるのは、国内の金持ちや力の強いものにとって損だから、極力、消費税など累進性がゼロの税金を重くしたいのだ。 スタイルを変えた奴隷制度である。 日本がそのようになってはいけないと思うし、また、日本人はそうなることを望まないと思う。 (モンサンミッシェルの修道院の内部) ![]() ![]() ![]() ![]()
経済総合 - エキサイトニュース
スティーブ・ジョブ氏が病気のため休養に入ったという記事も今朝の新聞であった。一時期アップルを離れていたが、復帰してipodを開発発売し、一気にポータブルオーディオNO1のソニーを抜き去ったのは、もう昔の話。 ipodにしてもiphoneにしてもipadにしても技術的には革新的なことは何もないのに、ユーザーのニーズにマッチした商品作りで世界NO3の地位を築いた。アップルの初期、マッキントッシュの技術をマイクロソフトに使用され、マイクロソフトが一躍世界のソフトメーカーにのし上がるのに対して、アップルは地盤沈下が激しかった。しかしジョブ氏は復帰後、今度は他社の技術をフル活用して、逆の手法で世界のポジションを勝ち取った。 カリスマCEOの良い所は、スピードである。ユニクロの柳井さんにも言えることだ。集団合議制(普通の企業はこれ)はカリスマが即決定できるのに数倍も数十倍も時間がかかる。日本の家電、IT産業の斜陽も原因はその辺にあるのかもしれない。 (シンガポール) ![]() ![]() ![]()
コラム総合 - エキサイトニュース
最近は本を沢山読むが小説は読まない。まず時間がない。小説はビジネス本と違って味わって読むものである。だからあまナナメ読みができない。時間が必要で、忙しくて読めない。 この芥川賞とか直木賞などをに興味がなくなって30年は立つ。学生時代や若いサラリーマンの頃はこれらの賞が発表されると文芸春秋を買って読んだものだ。 しかし純文学的な小説自体に魅力がなくなった。考えすぎで、つまらない些細なことをメンメンと書きすぎで、こんな小説の存在意義がどこにあるのだろうと思ってから読んでいない。 むしろ歴史小説やノンフィクションものに魅力を感じるようになった。テレビが生まれ、映画が作られ、デジタル化が進んだ現代、小説の役割も変貌しているに違いない。小説に変るものが一杯ありすぎるのだ。 (これも上海) ![]() ![]() ![]()
政治 - エキサイトニュース
これも菅さんの場当たり主義が出ている。こういう人が首相だと日本がダメになるもの当たり前である。与謝野さんは自民党の比例代表で議員になられたのだから、対立する政党の大臣に付くのは確かにおかしい。どうなっているのかね、この内閣は。 今朝も寒い。しかしウチの犬は元気だ。散歩に連れて行ったら、ドンドン引っ張る。パワーが余っている感じだ。 (これも上海) ![]() ![]() ![]()
政治 - エキサイトニュース
内閣が改造されても期待はない。先日、NHKが「なぜ日本は戦争に向かったか」というようなタイトルのドキュメンタリーを作成していて、それを見た。 国際連盟脱退と日独防共協定がターニングポイントなのだが、毎年のように変る総理大臣、国民から支持されない政党、結論の先延ばしなど、なんだか今の日本を見るような政治状況だったのであり、欧米を中心とする国際世論のミスジャッジ、内向き指向の政治パワーなど、要するに政治家がダメだったという結論に結び付けている。松岡洋右外務大臣などの名前はよく登場したが、首相の名前は存在感がなく、このNHK番組の中では明確ではなかった。今の菅首相の有り様を彷彿とさせるところがあった。 しかし肝心なことをNHKは描いていない。それは当時のマスコミも国際連盟脱退と日独防共協定などを支持していたのであり、マスコミがむしろ孤立化に向けた日本の歩みを容認し、讃え、国民感情を反欧米へと導いていたという事実だ。 何度も言っているように日本を政治的にダメにしているのは、いつの世もマスコミなのだ。なぜ日本のマスコミがこんなににも低レベルなのか、理由はわからないが、ポピュリズムや商業主義と無縁ではない。、何もない平和な国家では新聞は売れないから、もめ事を探し当て、なければ敢えて作り上げ、騒ぎ立て、非難し、それをまた書き、センセーショナルを作り上げる。要するに国民の感情の動きやすいところを突っつき、国民に関心を持たれ、新聞がよく売れるようにするために記事を作っているからである。 それで戦争を起こし、日本人だけで一千万人ぐらいの無垢の人々を殺してしまった。マスコミはなぜ国家の安泰や国民経済の成長、国民の生活向上や幸福、世界の平和などの大きなテーマをジャーナリズムの軸に置き、それを阻害するような事件や出来事を中心的に、ジャーナリストとしての良心に基づく評論や批判を含めた記事をかけないのか。 どうでも良いワイドショー的な記事が大新聞には溢れすぎていて、そういう記事しか読まない国民をミスリードさせている。 (上海郊外の観光地) ![]() ![]() ![]() ![]() エンタメ総合 - エキサイトニュース 中国社会 - エキサイトニュース 細川さんは不思議なキャラの俳優であった。僕の世代が若い頃よく知っていた女優や俳優が本当に最近良くなくなる。広い意味で本当に世代交代、時代の変遷であると思った。 ここしばらく中国に行っていないが、中国でインターネットを使うと数日で遮断されることがあった。このブログの更新やメールがそうだった。オリンピックの前の年が一番ひどかった。 ホテルに泊ると当然無線か有線のインターネット回線を借りることになる。ネットの素人なので詳しくはないが、日本にあるサーバーなのに、なぜチェックされるかわからないが、どうも検閲されていたらしい。 話は変るが、財務官僚に一番信頼されている与謝野氏が入閣して、いよいよ消費税導入か。サーダーバードも考えたものである。 大手マスコミは早くつぶれて欲しい。ホリエモンがフジテレビを買って、楽天がTBSを支配した方が良かったと思う。NHKはまた独特のいやらしさを発揮している。「坂之上の雲」や「龍馬伝」なそ、デタラメな歴史を流して未知な国民を誤解させている。 時間があったら、龍馬が「死の商人」であり、途中で平和主義に偏向した為に内乱を期待していた勢力に暗殺されたという歴史小説を書きたいと思っている。 (写真は1年前に行った上海のお寺、観光地、うだつが上がらないの故事となったお寺のうだつ。) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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属性:日本人、男性、中年 職業:シンクタンク社長 好きなこと:ゴルフ、ジャズ 好きな国・都市:日本・パリ 好きな食べ物:カレー、寿司 宗教:弔事仏教、慶事神道 気になること ①社会経済問題 ②教育、ニート ③マスコミ・テレビ ④政治、景気と株価 カテゴリ
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